ホーム 組織の概要 学会の歴史 会員のページ 学術大会開催情報 選挙公示特設 お知らせと更新履歴 NADTサイトマップ

 


症例発表審査


上へ

2026年度(第48回学術大会)
専門歯科技工士症例発表審査について

学術大会期間中の2026年10月31日に審査を受ける場合,学術大会一般演題ポスター発表(1症例報告)として申し込みを行ってください.

同時に,症例審査申込申請様式を学会宛(gakkai21@kokuhoken.or.jp)で提出してください.

症例発表審査を申請するポスターの発表者は,症例審査申請者である歯科技工士本人単独としてください.

ただし,当該装置に関わる診療担当歯科医師1名を共同発表者とすることが認められます.

診療担当歯科医師は本学会非会員も可といたします(日本歯科技工学会雑誌投稿規程,臨床技工論文執筆要領の注記を一部準用).

なお,1症例報告の申込は,研究倫理審査委員会の承認は原則不要です.

日 時 : 2026年10月31日(土)14:40-15:10
    この時間帯は,ご自身のポスター前に必ず待機し,各自質疑応答を行って下さい.

    *ポスター作成および掲示については、ポスター発表要綱
     (
https://www.nadt.jp/48th/p_guide.html )をご参照ください.

会 場 : 広島大学 霞キャンパス
      〒734-8551 広島県広島市南区霞1-2-3

受験資格 : 2021年10月以前に正会員として入会した会員(正会員期間5年以上)

     筆記試験合格者

     2026年専門歯科技工士筆記試験のご案内

受験申込 : 下記(新規申請)により郵送

※症例発表審査を受験できる期間は筆記試験合格後3年以内となります.3年間を過ぎますと,筆記試験から受験し直していただくことになりますのでご注意ください.

詳細は以下のページをご覧ください.

日本歯科技工学会認定専門歯科技工士制度